妊娠線クリーム 塗り方

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妊娠線クリームの塗り方!3つのポイントを抑え効果的な妊娠線予防!

 

妊娠線クリームを塗って妊娠線を予防する。

 

今や多くのプレママたちが行っている妊娠線へのケア対策

 

妻となっても母となっても1人の女性としてキレイでいたいと思うのは当然の気持ちですし、家族で海やプールに行く機会も出てくるでしょうからしっかりと対策しておくことが大切です。

 

 

ですが妊娠線クリームも効果的に塗らなければその力を十分に発揮することはできません

 

このページではそんな妊娠線クリームの塗り方のポイントを3つにまとめてみました。

 

 

妊娠線クリームの塗り方、3つのポイント!

1、塗る量

妊娠線クリームは急激に伸びる皮膚のケアを行うものと同時に、保湿を与える役目も果たしています。
お肌が感想しているとより妊娠線ができやすくなってしまいますので、ムラなくしっかりと、たっぷり使うようにしてあげましょう。
「もったいない」は禁句です。

 

 

2、塗るタイミング

肌が乾燥しているタイミングでしっかりと潤いを与えてあげることが妊娠線クリームの効果を高めます。
1日の中で夜が一番乾燥しやすい時間帯ですので、就寝前と朝の2回、しっかりと塗ってあげましょう。
中には2時間おきに塗っている、なんて人もいらっしゃるくらいです。

 

 

3、塗り方

力を入れすぎず、ゆっくりマッサージしてあげるように塗ることが浸透力を高めるコツ。
心臓に遠い部分から近い部分へ、下から上へ、がポイントです。

 

 お腹の中心から外側に向かって円をかくようにゆっくり10回ほどなでる

 下腹部から上腹部へむかってゆっくり10回ほどなでる

 おへそ周りを時計回りにゆっくり10回ほどなでる

 

全て手のひら全体で優しく塗ってあげて下さいね。

 

 

 

うっかり忘れがち?お腹周り以外の妊娠線にも要注意!

 

妊娠線、と聞くとすぐにお腹周りに現れるものを想像してしまいますが、実はお腹周り以外にも意外な場所にできることがあります。

 

主な場所は
太ももからお尻背中、など。

 

お腹ばかり気にしていて、気が付いたら他の場所に妊娠線ができてしまった…なんてことになったらせっかくのケアが台無し。

 

これらの部位にもしっかりと妊娠線クリームでケアを行ってあげて下さいね。